2014/08/21
今日の目白大学でのワークショップは、良い意味での「想定外」でした。
参加している大学生の成長が素晴らしい、素晴らしすぎます。
気付きに対してのブレーキが少ないし、吸収力が半端ないです。
ワークショップの中で語られる言葉に、心の傷がそれほど疼かないというのも大きいのでしょう。
自分の可能性、未来に期待を持ちつつ、ワークショップに臨めていると言いますか…
大学生相手にもっともっと、ワークショップをしていきたいですね!
社会に出る前に、早い段階で理想的なコミュニケーションをたくさん体験してほしいです。
社会の厳しさは、土台が構築した後で充分。
まずは自分の好きなことを楽しくコミュニケーションしていく、その試行錯誤を盤石にして、その勢いを利用して、相手の好きなことに興味を持とうと精一杯脳みそをフル回転する。
このコミュニケーション環境を社会が当たり前に創っていかない限り、生き辛さは減りませんよ。
イイトコサガシ:冠地情(かんちじょう:本名)
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